デリヘルを家に呼ぶときの心得

デリヘルは家にも呼べる

紳士のみなさまはデリヘルでのお遊びの際にデリヘル嬢をどこに呼んでいらっしゃいますか?
きっと多くの紳士の方がラブホテルやシティホテルとお答えになるかと思います。
しかし、デリヘルはご自宅にも呼べる風俗サービスなのです。

「風俗店に個人情報を教えてしまったら怖い目に遭わないだろうか。」
そんなご心配をなさる紳士のみなさまも未だに多いですが、ご安心ください。
お住まいや電話番号は予約・送迎のためだけに使われることがほとんどです。
(※ポストにピンクチラシを投函しているような違法店の場合は別かもしれませんが……。)

本コラムではそんな自宅デリヘルについて、メリットや気を付けたいポイントをお話ししてまいります。

家にデリヘルを呼ぶメリット

ベッドルーム

「デリヘルを家に呼べるのは知っているけど、家に呼んで何かいいことあるの?」
そんな疑問を抱く紳士のみなさまもいらっしゃるかもしれませんが、家にデリヘルを呼ぶことは意外とメリットもたくさんあります。
まずこの項目では代表的なデリヘル嬢を家に呼ぶメリットをご紹介していきます。

  1. 良い意味で落ち着ける
    いつもプライベートを過ごしている場所にデリヘル嬢が派遣されてくるので、嬢を前にあがってしまいがちな紳士のみなさまにはおすすめです。
    また、自分の部屋には私物もあるので、インテリアやグッズがデリヘル嬢との話題のネタにもなるかもしれません。
  2. 終わった後にリラックスできる
    特にラブホテルでデリヘルを利用する場合、ホテルの場所は「時間貸し」。
    女の子とのプレイタイムが終わったら、ご自身も身支度をして家に帰らなければいけません。
    一方で家にデリヘル嬢を呼ぶことができれば、嬢が帰った後でも移動の手間なく心行くまでリラックスできます。
  3. ホテル代がかからない
    ラブホテルやシティホテルを使うときは「支払総額=プレイ料金(オプション含む)+交通費+ホテル代」ですが、自宅にデリヘル嬢が呼べれば「支払総額=プレイ料金+交通費」のみなので、ホテル代を節約できます。

つまりご自宅にデリヘルを呼ぶと「自分のペースで風俗サービスをさらに楽しめる」のです。

家にデリヘルを呼びたいときの注意点

マップ

マイペースに風俗嬢との時間を楽しめるのが魅力の「おうちでデリヘル」ですが、自宅だからこその注意点もあります。
当たり前なものから「え、そうだったの?」というものまで、風俗業界10年以上の高級デリヘル口コミランキング運営部がお伝えいたします。

受付のときに家の目印を伝えましょう

何度も自宅に呼んでいる場合を除き、風俗店側も個人の家を把握しているというケースはないといっても過言ではありません。

  • マンション・アパートの特徴
  • わかりやすい道順
  • 周囲の道路事情(一方通行など)

をお店側に伝えてあげましょう。
一見面倒ですが、このひと手間が入るだけで開始時間にきっちりプレイを始めることができます。

貴重品は管理しておきましょう

デリヘル嬢に限らず人様を自宅に入れるときは、貴重品の管理はつきもの。
貴重品はあらかじめ引き出しの中などにいれて整理しておくことはもちろん、デリヘル嬢とのプレイタイムでもできるだけ一緒にいるようにこころがけましょう。
詳しくは風俗嬢の持ち物について書かれているこちらの記事でご紹介しております。

違法行為(本番行為・盗撮)は慎みましょう

ラブホテルやシティホテルとは違い、自宅はご自身のプライベートな空間だからなのか「どうせばれないだろう」と違法行為に手を染めてしまう紳士のみなさまが後を絶ちません。
特に多いのが本番行為と盗撮です。

まず本番行為についてですが、自宅だからといってお店のルールを破ってもいいということはありません。
「自宅への派遣はNG」のデリヘル嬢の中には自宅で本番を強要されてしまったことがあるので、それ以来お客様の自宅に行くのが怖くなってしまったという女の子もいます。
つまり、「自宅でサービスを受ける男性客のマナーが悪い=他の正しい遊び方をしている男性客のお遊びのレパートリーを狭めている」ということなのです。
ご自身から本番行為をデリヘル嬢に持ちかけることは控えましょう。
また、デリヘル嬢の中には追加料金を条件に自ら本番行為を提案する嬢もいるようですが、この場合も安易に受け入れてはいけません。
後のトラブルの原因になってしまったり、性病感染のリスクも少なからずあるので、紳士的に対応しましょう。

またデリヘル嬢は盗撮にも大変心を悩ませています。

  • 自宅には本当に行きたくないよね。
    電気は最低限暗くする事と、盗聴までは見破れないから声はすごく小さく。
    ホテルでも異常に電気消したがらない人は要注意。
  • どこ注意して探せば盗撮 盗聴 未然に防げるかな? 客のかばんにタオルかける、とか効果ある?
  • 見つけたら「警察呼ぶ」と大騒ぎして、必ず目の前で消去させてるよ
  • 最近は様々な特殊カメラあるからね
    スピーカーに仕込まれたタイプとか天井から下に向いてるから確実に室内撮せるし、マジックミラーみたいに裏側から見える姿見タイプのカメラとか、確実に全身と顔が撮られちゃうもんね参照元:自宅にカメラ仕込みデリ呼ぶのやめてください

撮影するほうは転売する気がなかったとしても、撮影された彼女たちからしてみれば「どこかに流出してしまわないか」心配するのは当然でしょう。
また、撮影する気がなくても自宅にカメラやビデオカメラを置いておくと「この人は盗撮するのかな」と疑われる可能性もあります。
「李下に冠を正さず」です。

家デリは富裕層限定の楽しみ?

豪邸

ここまでご自宅にデリヘルを呼ぶときのメリットと注意点をお話してまいりましたが、そもそもこの「デリヘルを家に呼ぶ」という行為、富裕層限定の楽しみ方なのではないかと筆者は考えています。
なぜ「ホテル代がかからない=得」なのに富裕層限定の楽しみなのでしょうか。
その理由は大きく2つあります。

自宅の「清潔」はホテルの「清潔」より基準が高い

多くのデリヘル情報サイトで言われているデリヘルを自宅に呼ぶときの注意点のひとつに「部屋を清潔にしましょう」という項目があります。
この「部屋を清潔にしましょう」という言葉をきいたとき、紳士のみなさまは以下のことをするかもしれません。

  • 部屋を基本的に掃除する(掃除機をかけたり整理整頓をする)
  • ごみは見えない場所に格納する
  • 布団や毛布を消臭したり洗ったりする
  • デリヘル嬢用のバスタオルや歯ブラシを用意してあげる
  • 水回りをきれいに掃除する

かなり大変ですよね。
しかし実際これらのことを全て完璧にやったとしても、デリヘル嬢の多くは「シティホテルの一番安い部屋に呼ばれた方が、自宅に呼ばれるよりも嬉しい」といいます。
つまり、何円かをケチるためにこれだけの努力をしても努力の効果は至極薄いのです。

  • (においがついてなくても)布団や毛布をいつ洗ったか不安になる
  • もてなしてもらったお茶に何か入っていないか不安で飲みたくない

というような嬢も多くいます。
ということはつまり、「デリヘル嬢が合格点を出すような自宅は、常にハウスクリーニングがきっちりされたホテルのような富裕層の豪邸に限る」ということなのではないでしょうか。

プライベートを確保できることも重要

また、デリヘル嬢を家に呼ぶためにはご近所の目や家族の目がつきものです。
家族と一緒に住んでいるという紳士のみなさまは身バレのためにもホテルを利用したほうが賢明でしょう。
だからといって単身世帯の一般的なサラリーマンでは部屋の質で嬢を満足させられるかどうかがいささか疑問です。

となると、先ほどご紹介した部屋の清潔さと身バレの問題をクリアできるのはプライベートな時間も確保できるほど時間とお金のゆとりがある富裕層に限られるのではないでしょうか。
一見「お得」に見える自宅デリヘルですが、本当の意味で自宅デリヘルを満喫できるのはVIPに限られているのかもしれませんね。

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