ソフトSMプレイで風俗にさらなるスパイスを。

風俗にさらに非日常を……そんなときはソフトSMがおすすめ

風俗遊びはそれなりにしてきた、だからこそ少し最近「飽き」が出てきた。そんな特に高級デリヘルを使うようなナイスミドルな紳士のみなさまにおすすめしたいプレイがあります。それが「ソフトSM」。マンネリ化したベッドタイムに少しの工夫を加えるだけで恐ろしいくらいに興奮できる、ソフトSMはそんな潤滑剤だと紳士のさまはご存知ですか?

「ソフトであろうとSMなんて、お嬢様に嫌がられちゃうんじゃないの?」そんなご心配もあるかもしれませんが、ご安心ください。女性用ラブグッズの販売を行っているジャムウのアンケート調査によると、80%の女性が目隠しをされたり軽く拘束される程度のソフトSMに関心があるという結果も出ているのです。

このように女性の間でも嫌いではない人が一定数いる「ソフトSM」ですが、そもそもソフトSMとはどんなプレイなのでしょうか。男性からみたら「ソフト」なプレイだったつもりが女性にとってはハードだった……そんなすれ違いも頻発しているようです。

この記事でいうところの「ソフトSM」の定義は

  1. 両者それぞれがSとMどちらかの役割を持っている
  2. 肉体的な苦痛を伴うプレイを含まない(精神的なものが中心)

の2点を満たしていることといたします。

SMプレイは「信頼関係」で成り立っている。

SMは信頼関係が大事

肉体的な苦痛を伴わないプレイが中心のソフトSMですが、なぜソフトSMが「SM」なのかというと、S役とM役の間にある程度の“信頼関係”がなければ成立しないからです。
一般的なプレイだとクンニやフェラチオ、指入れなど「どちらかがどちらかに対して奉仕をし、もう一方はそれを受け入れる」という特性が強く表れがちですが、SMのような信頼関係がそこに伴うと「(同じプレイをしていても)相互が相互が求める役割を果たしている」という側面が強く出ます。ですから、いくらソフトであろうとSMプレイをするときには「信頼関係を崩さない」ことが何よりも重要なのです。大切な信頼関係を守るためにも以下の2つは最低限守りましょう。

1:相手に「怖い」「痛い」と思わせてはいけない

ハードな責めを伴わないといわれるソフトSMですが、興奮に任せて道具を使うことで、お嬢様に「怖い」「痛い」といった感情を植え付けてしまうケースも実は意外と多いもの。特に電マや大人のおもちゃを併用する際に道具の扱い方が悪く、お嬢様がけがをしてしまうケースは絶えません。(ローターとバイブの使い方については「自信あります?ローターの使い方」や「ここでしか教えない、バイブの正しい使い方。」の記事で詳しくご説明しております。)
あくまでソフトSMで与える痛みは心地よさや気持ちよさの上に成り立つものです。事前にしていいことと悪いことを確認するのはもちろんのこと、「お客様に喜んでもらいたい」という気持ちから背伸びをしてしまうお嬢様のためにも、痛かったときや怖かったときにストップしてもらうためのサインを決めておきましょう。

2:お相手を縛り付けすぎない

SMプレイには役割分担が存在しますが、それはあくまで役割分担なのであって「押しつけ」とは違います。とくにSになる場合は「相手を支配したい」という心構えではなくむしろ「相手を気持ちよくさせたい」という心構えであることが重要です。どれだけMであろうとも基本的に人間は痛いことや苦痛は避けたいものですから、まずは「SMって気持ちいいんだよ」ということを教育するのが重要なのです。

少しの工夫でこんなにも楽しめる、至高のソフトSMプレイ8つ

ここまではソフトSMについての概要をお伝えしてまいりましたがここからが本番です。あまり重い道具は使っていないのに、少しのスパイスを加えるだけでこんなにもベッドタイムが変化する……そんなソフトSMの実践的なテクニックをこの項目ではお伝えいたします。

1:SM界は「目隠しで始まり目隠しで終わる」

アイマスク

高級デリヘルをはじめとする風俗店でも、比較的廉価でライトなオプションとして取り入れられる目隠し(アイマスク)。手軽かつライトなイメージのプレイではありますが、SM業界においてアイマスクは「奥深いもの」と認識されています。

このように申しますのも、アイマスクプレイはSMの基本である「非日常体験」を視覚を失うことで体験できるだけではなく、“相互の信頼関係”がなければ成立しえないプレイだからです。
一度Sな紳士の方も目隠しを“される側”の立場になって考えていただければお分かりいただけると思いますが、感覚の6割を視覚に頼っているといわれている人間が「視覚を自分以外の他人に委ねる」というのは重大なことです。もし下手な人間に視覚を委ねてしまった場合、自分の視覚が失われているのをいいことに暴力を振るわれる可能性もありますし、最悪の場合殺されてしまう可能性もあるのですから……。つまり、視覚を委ねるということは「あなたを信頼していますよ」という証なのです。

ですから、新人のお嬢様だったり目隠しプレイは初めてのお嬢様に目隠しプレイを決行するときは、できるだけお嬢様の身体に常に触れてあげることで「自分はあなたに危害を加えませんよ」と安心させてあげましょう。何度もやって慣れているお嬢様であればあえて気配を消して突き放すのも醍醐味です。

そんな目隠しプレイですが、きっちり信頼関係を築いた上で目隠しプレイができれば、その他の感覚(聴覚・嗅覚・触覚)が通常時よりも発達するといわれています。なかでもプレイに関わる部分は触覚と聴覚です。通常のプレイではあまり気にしなかった少し触る程度の刺激はおろか、相手の息遣いやフェロモン・心音にも普段より敏感になって興奮する人も多いようです。ですから目隠し中の愛撫は強引であったり激しいものである必要はありません。触れるか触れないかの微妙なタッチや緩急をつけたエレガントな愛撫がより効果的です。

2:支配している感覚を存分味わいたいなら「手錠プレイ」。

手錠

目隠し同様、手錠プレイも風俗店で比較的廉価で対応できるソフトSMの代表格です。目隠し同様に痛みは伴わないものの“支配されている(あるいは支配している)”という感覚を存分に味わえるのが拘束プレイの魅力。手は頭の上で拘束するのがおすすめですが、ベッドの端に括り付けてさらに動きを制限するのもよいでしょう。

人間は身体の自由を奪われると不安感を抱くといわれていますが、Mっ気のあるお嬢様であればそれがスパイスとなって逆に興奮へとつながります。この状況のまま敏感な場所を愛撫すれば通常のプレイ以上に盛り上がること間違いなし。先述した目隠しプレイとの相性も抜群です。

3:意外と技術が問われる「言葉攻め」

言葉攻め

目隠しや手錠とは違って、本当に道具がなくても楽しめる言葉攻め。「リスクがなくて簡単だから」という理由でソフトSMの足掛かりとして導入する男性も少なくないこのプレイですが、実は言葉攻めにもリスクはあります。

「もっとどうしてほしい?」などの羞恥心をあおる質問系、「すごいびしょびしょになってるよ?」などの実況系、「誰が脚閉じていいっていったの?」などのプチ威圧系の言葉であれば興奮材料にもなるのですが、「このメス豚」「淫乱が」などのハードすぎる言葉はお嬢様の尊厳を傷つける可能性があります。手軽にできるプレイだからこそ力加減のテクニックが必要なのです。お嬢様の表情や行動から、どこまでならお嬢様が興奮と捉えてくれるのかを正しく見極めましょう。

4:ハードルが高い、そんなときは「ストーリー設定」を取り入れよう。

設定を取り入れよう

ソフトかハードかにかかわらず、導入しにくいSMプレイ。特に“上下の関係”や“主従関係”を風俗サービスの短時間で作るのはなかなか難しいこと。そんなときに手助けしてくれるのが「ストーリー設定」です。ご主人様とメイド・学校の先生と生徒・会社の上司と部下・医者と看護師など、「上下」を意識させる設定をはじめから設けておいて、その流れに沿ってSMプレイをすることで男性もお嬢様も導入へのハードルを下げられます。

5:見られそうで見られない程度の「窓越し」

窓越し

窓際でのプレイで「誰かに見られてしまうかもしれない」「プレイ中の声が聞こえてしまうかもしれない」というスリルを味わうのもソフトSMのひとつ。「あの人今こっち見てたよ?」「そんなに声出すと聞こえちゃうよ」とお嬢様の羞恥心をあおりながらプレイを楽しみましょう。

しかし窓越しプレイで気を付けておきたいのが、あくまで見られ「そう」、聞かれ「そう」な状態をキープするのがよいのであって、実際に誰かに見せてしまったり聞かれてしまっては元も子もありません。知らない人に見られてしまったお嬢様の尊厳はたいそう傷つくでしょうし、運が悪いと警察に通報されてしまう……という可能性もあります。
また、こういったスリル下でのプレイが常習化すると、次第にご自身の性的衝動をコントロールできなくなるリスクも伴います。日常生活でも“スリル”という名の犯罪行為に手を染めないよう「秘密裏に楽しむお遊び」として割り切ることが重要です。

6:過激なプレイはできないけれど新境地を開拓したいときの「オナニー鑑賞」

オナニー鑑賞

格安・大衆と呼ばれるデリヘルになると嫌がる女性もいるかもしれませんが、彼女のオナニーを見るのもソフトSMのひとつです。すぐそこに男性がいる場でオナニーをしているのに、男性は何もせずただ見ているだけの状況は非常に羞恥心があおられます。
あるいは、ご自身がMだと自覚なさっている紳士のみなさまの場合は、逆にお嬢様に自慰行為を見せつけるオナクラのようなプレイも興奮材料です。
ソフトSMのような行為は何度もしているけれど、ハードなプレイはちょっとできなそうだな……という男性やお嬢様向けの「新たなプレイの開拓」としてオナニー鑑賞はおすすめです。

7:痛いのは禁物!お尻中心の「スパンキング」

スパンキング

バックの素股をする際に、軽くお嬢様のお尻を叩くとMっ気のあるお嬢様は感じてくれることでしょう。
紳士のみなさまの中には、S役の人がM役の人の肌が赤くなるほどの力でM役の人を叩いたり鞭で打ったりしているシチュエーションを思い浮かべるかもしれませんが、あくまで今回ご紹介しているのはソフトSMなので「痛いのは禁物」です。理想としては「音はパーンと大きく鳴るのに、実際の痛みはそこまで感じない」こと。なかなか力加減が難しいので、お嬢様に痛かったときには素直に言ってもらうように仕向けましょう。また、痛いかどうかにかかわらず「叩かれる」ことが嫌いなお嬢様もいますので事前確認も必要です。

8:「縛り」をつける

ここまではソフトSMのプレイテクニックをご紹介してまいりましたが、実は内容自体は通常プレイだったとしても「縛り」を入れるだけでソフトSMは堪能可能です。

  • お嬢様側からの「気持ちいい」という言葉を封印する
  • SかMどちらかしか動けないという縛りをつける
  • S役は服を着たまま、M役は全裸といった服装での縛りを付ける

こういったルールが存在するだけでもお互いの関係に「差」が生まれます。
「素人のお嬢様と遊びたいんだけど、SMチックなプレイを楽しみたい」そんな場合はここから始めてみるのがお勧めです。

ソフトSMは実は「上級者」向け?

今回はSMの導入として最適といわれているソフトSMをご紹介いたしましたが、SM業界の古参と呼ばれるプロ(玄人)も実はハードよりもソフトに重きを置くという人も少なくないというほどソフトSMは深い世界らしいのです。人生の酸いも甘いも経験してきた選ばれし男性だからこそ、ソフトSMの魅力に浸かれるのではないでしょうか。

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